のんびりちゃまの間

気づけばアラカン。つぶやきにお付き合いいただけたら嬉しいです

今年も確定申告終了

ちゃま

確定申告に行ってきました〜。


去年は3月6日にすませてました。


今年は去年より

手取り足取り率高かったので

混乱もなく終わりました。


税務署は

『お家でスマホ申告書』を推してますが


これをひとりでやるってことになると


やっぱりハードルが高いと思いました。


まぁ税務署に行っても

自分のスマホで申告するので。

出来そうな気もするけど

やっぱり初っ端からわからなくて

ウッと詰まって考える。

でも税務署の相談コーナーに来たら

手を上げたら多少待つことありますけど

横に来てくれて教えてくれたり

入力が終わって確認作業のときも


この金額、どっからきてんの?


っていう

どう計算しても合わないやつとか

それをここの金額は

これこれこういう意味でこの金額に

なりますよとサッと教えてもらえます…。


ただ最近は

最後に入力した金額が間違ってないかを

確認するのは自分なんですよ。


昔は税務署の人が

(この確定申告のときだけ

雇われてる方がほとんどなんでしょうけど)

金額ひとつひとつ

一緒に確認してくれてたので

安心感がありました。


でもそばで

教えてもらえるだけほんとありがたい。


いつまでこのサービスが

続くかわかんないけど

なくならないでほしい。


話ちょっと変わりますが

今年も大声で文句を言ってる

60台ぐらい男性がいました。


今日の方は

となりに母親?がおり

自分の親の確定申告についていってる

感じでした。

だけど何かの書類が足りない?

のかなんなのか聞き取りづらくて

わかんなかったですが

職員に文句を言って次は

母親に「もうやらんでええ!」と言って

部屋を出て行きました。

でも母親がなかなか出ていかないので

また部屋に戻って「もうやらんでええって

いうてるやろ!」と言って

母親を連れて帰ってました。


んー何があったのか?


わからんかったら聞くのが

ここのメリットなのに

足りない書類があれば

何が足りないか

どうやって揃えればいいか聞けるのに。


んーそんな簡単な話ではなかったのか?


っていうか毎回こんな感じで

職員にたてついてる方(団塊世代男性)

がおられます。

教えてくれるのが若い方が多いので


かわいそうに…


そんな言い方せんでも…


と思います。


この仕事は大変ですね。